ジブリパークのチケットはいつから予約できる?オススメのチケットは?

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こんにちは!

ジブリって子供の時見ても面白いですけど、大人になって見ても面白いですよね!

ジブリパークが愛知県にあることをついこの間テレビで見て知りました!(ジブリ美術館だけかと思ってました笑)

なので、ジブリパークのチケットの予約方法やいつから取れるのか気になるので調べてみました。

おすすめのチケットはどんなチケットなのかも一緒に調べたので見ていってください。

ジブリパークのチケットはいつから予約できる?

ジブリパークに行こうと思ったとき、まず最初に気になるのが「チケットって、いつから予約できるの?」という点だと思います。

私も最初に調べたとき、ここが1番分かりづらく感じました。

ジブリパークのチケットは、

行きたい月の2か月前の10日、午後2時から予約開始

となっています。

たとえば、5月に行きたい場合は、3月10日の14時から販売スタート、というイメージです。

5月1日でも5月30日でも買う日は3月10日なんですね!

毎月このスケジュールで販売されるので、覚えてしまえば意外とシンプルなんですよね。

ただ、ジブリパークはとにかく人気が高く、チケットは基本的に事前予約制のみで当日券は販売していないので、この「予約開始日」を知っているかどうかで、行ける・行けないが決まってくるんですね。

私は最初、「もう少し直前でも取れるのかな?」とも思っていたのですが、全然そんなことなくてビックリしました!

早めからこの日に行こう!って決めとかないといけないんですね〜

特に長期休暇がある時期だと余計にチケットを狙う人も増えそうですね。

予約開始日が近づくだけでちょっとそわそわしてきて、「ちゃんと取れるかな」「希望の日は空いてるかな」と不安になりますよね。

まずは、行きたい月を決めたら、2か月前の10日・14時をカレンダーに入れておいて、行くメンバーで共有することが大事ですね!

細かい取り方のコツや工夫については、次の項目でじっくりお話ししますね。

ジブリパークの予約方法は?

ジブリパークのチケット予約方法について調べてみました!

 

チケットの買い方

  • ネットのローチケ(Boo-Wooチケット)
  • ローソン・ミニストップ店頭のLoppi

この2つ以外では基本的に買えないので、ここは押さえておくと安心です。

ネットのローチケは、スマホやパソコンから買うことができるのが便利で、今はこの方法を選ぶ人が多いんじゃないでしょうか?

ただ、発売開始時間になるとアクセスが集中して、ログインが出来ないということにもなりますよね。

でもやっぱり、家にいながらだったり職場や学校などどこにいても購入ができるのはやっぱり楽ですよね。

一方、ローソンやミニストップのLoppiでの購入は、画面を見ながら順番に操作していくスタイルです。

機械に慣れていないと最初は戸惑うかもしれませんが、案内通り進めば大丈夫です!

「自分で確認しながら進めたい」「ネット環境が不安」という方には、店頭購入のほうが安心かもしれません。

ただ、近くにローソンやミニストップがなかったり、誰かがLoppiを使っていると14時のタイミングで使えないので前もって場所を調べておくことが大事ですね。

 

ジブリパークチケットの注意点

・チケットが数種類ある

・入場時間指定がある

 

買うのを戸惑ってしまうといざログイン出来たとしても、買えなくなってしまうかもしれません…

前もってどのチケットにするか、入場時間を決めておくとスムーズに出来ますね!

 

予約の流れ

チケットの種類を選ぶ(セット券orエリア券)

日付と人数を決める

 

「セット券にするか、エリア券にするか」を選ぶのですが、どちらが自分に合っているか決めるのに悩んじゃいますよね。

テキパキ動くか当日はゆっくり周りたいか、「ここだけは行きたい!」などで変わってくると思います。

ジブリの作品は全部素敵すぎて全部見たい‼︎

ですが、前もって「種類がある」ということを知っていると予定が立てられて、スムーズに予約をすることができるので安心ですね!

それぞれのチケットの種類や、値段、入場時間枠についてもう少し詳しくお話ししていきますね。

自分にはどのチケットが向いているかが分かるかと思います。

ジブリパークのおすすめのチケットはどれ?

「とりあえず色々な全部見たいからプレミアムチケット!」と思って買ったら、当日全部周りきれなかった…

「行ってみたけどイメージと違った…」などそんなことが起こらないように、エリアとチケットの種類の特徴を詳しく書いていこうと思います!

ジブリパークのエリアは?

ジブリパークは大きく5つのエリアに分かれています。

  • ジブリの大倉庫
  • 魔女の谷
  • どんどこ森
  • もののけの里
  • 青春の里

エリアの大きさや特徴などバラバラなのでそれぞれの特徴を知っておくと、自分が行きたいエリアがより明確に分かってくると思います。

エリアを知ると「5つのエリア全部行きたい!」「こことここのエリアだけでいいかも~」と自分の好みが分かるかも知れません。

5つのエリアとそれぞれにある建物の特徴を詳しくまとめました!

ジブリの大倉庫

ジブリの大博物館と言えるほど施設の中にたくさんの映像展示室や企画展示が詰め込まれています。

制作物や造形品などがあるのでジブリ好きにはたまらないのではないでしょうか。

なりきり展示物もたくさんあるのでジブリの世界に入って写真を撮るところがたくさんあるので、家族や友人でいろいろなポーズで写真を撮ってみてください。

カオナシの横で写真が撮りたい!

色々な国のジブリ作品ポスターや映像やここでしか見られない映像に出会えるかも!

室内には色々なところにジブリ作品がちりばめられているので、探検しているような気分になっちゃいます。

ネコバスルームや子どもの街ではお子様も楽しく遊べるような工夫がされており、体を動かして遊ぶスペースもあるので写真を撮るだけでは飽きてしまったお子様がいても安心です!

少し疲れたら休憩できるカフェもあるのでここで一息。

また、ここには全てのジブリ作品に関するお土産が揃っているので見ているだけで楽しくなっちゃいますね。

自分にもたくさん買いたくなっちゃいます!

 

大倉庫内は屋根付きなので天候に左右されず安心して遊ぶことができます。

公式HPはこちら

魔女の谷

「魔女の宅急便」「ハウルの動く城」「アーヤと魔女」などの魔女が出てくるジブリ作品のエリア。

5つのエリアの中で建物が1番多く、メリーゴーランドやフライングマシンなど遊具もあります。

「オキノ邸」は魔女の宅急便のキキが修行に出る前に住んでいた2階建ての家です。

1階にはお母さんが薬を作る魔女の店や客間や居間、台所、2階のキキの部屋、お父さんの書斎などが見ることができます。

オキノ邸の前の園庭では「魔女の気まぐれティーショップ」が不定期で営業しているようです。

パッケージに切手を貼って投函するとお茶のお便りが送れる「お便り茶(ティー)」を売っているそうです。

当日の運にかかっていますね!

「お便り茶(ティー)」欲しいな。どんなものか気になる!

魔女の宅急便に登場するキキとジジが暮らしていたパン屋さんがあり、実際に作品に登場するパンも売られています。

ここでしか買えないパンは是非食べてみたいですね!

「ハウルの城」は高さが20mもあり遠くからでも存在感があります。

2階建てで中に入るとカルシファーや朝ごはんの様子など細かいところまで見ることができ、建物の中のものは触ってみてもいいそうです!

リアルで感じることが出来るのは嬉しいですよね。

2階はハウルの寝室や衣裳部屋になっており、寝室のベッドには触ることは出来ませんがあのハウルの寝室の空間に入ることが出来るのは嬉しいですね。

実はハウルのベッドに声優を担当した木村拓哉さんが寝たらしいです!

キムタクが寝たベッドを拝めるだけでもう十分です(笑)

「魔女の家」では「アーヤと魔女」で主人公アーヤが引き取られた家です。

魔女の作業部屋では魔法の材料がぎっしりと置かれており、それを見ているだけで楽しくなりそうです。

アーヤの寝室にはのぞき穴があり見ることが出来ます。

何が見えるのが気になる!

魔女の谷エリアではお子様も楽しめるメリーゴーランドやフライングマシンも置いてあり楽しむことが出来ます。

メリーゴーランドは箒や気球などでデザインされていて可愛い!

歩いているだけでも街並みが可愛くで見ているだけで楽しいですが、チケットがなくても入れる建物もいくつかあるので魔女の谷エリアだけでもたくさん時間を使ってしまいそうですね。

また、魔女の谷オリジナルのお土産は魔女の宅急便やハウルの動く城など可愛いデザインのお土産がいっぱいあるので是非ゲットしたいです!

公式HPはこちら

どんどこ森

自然が豊かな森の中にある「トトロ」の世界へ。

「サツキとメイの家」は「となりのトトロ」でサツキとメイが引越してきたお家の中をぐるりと全部見ることが出来ます。

作品では見ることが出来なかった細かいところまで見れるので、探検のような気分になりますね。

「どんどこ堂」はどんぐりがを追って山道を登っていくと…大きなトトロが!

子どもだけが中に入って遊べる木製遊具(どんどこ堂)が待っています。

どんぐりが目印というのが本当に作品の中に入ったみたい!

「どんどこ売店」はどんどこ堂の横にある売店でオリジナルのお守りや根付などが販売しています。

 

トトロのお守りなどかわいいものがいっぱいでたくさん欲しい

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もののけの里

「もののけ姫」に登場する里山のような雰囲気で見張り台ややぐらなどあります。

季節に合わせて体験プログラムが開催されており、普段なかなか出来ない経験が出来ます。

割と経験ものが好きなので、

是非、行ってみたいです!

また、ここでしか買えないもののけ姫作品のお土産もあるのでもののけ好きはチェックですね!

公式HPはこちら

青春の丘

「耳をすませば」の舞台になっている青春の丘には「地球屋」「猫の事務所」「エレベーター塔」があります。

「地球屋」は月島雫が偶然たどり着いたアンティーク家具や時計の修理屋さん。

中に入ると作品の同じようにからくり人形や木馬など部屋中にたくさんの小物が並んでいます。

そこに「いた!バロン!」ぜひ見つけてください。

「猫の恩返し」に登場する「猫の事務所」は猫サイズで建てられた木造の建物です。
作品に出てくる家がそのまま再現されており、窓が自由に開け閉しすることが出来るので中を見てみてください。

中の壁紙や写真まで細かく作られており、ルイーゼの肖像画やバロンとルイーゼの2人の写真が置いてあるようです。

窓を覗いて見てみたい!

「ロータリー広場」にはヒマラヤスギが立っており、地球屋でポストカードや切手を買うとロータリー広場にあるポストから手紙を出すことが出来ます。

公式HPはこちら

ジブリパークのチケットの種類は?

ジブリパークの5つのエリアの内容が詳しく分かったら、気になるのは「どんなチケットがあるの?」ってことですよね。

ジブリパークのチケットは5つのエリアを回れるチケットだけではないんです!

他にもセット券や1つのエリアだけのエリア券だけがあったり、エリア券でもセット券でも入場時間指定があったり少し複雑でややこしい…

チケットの種類を知っているだけでエリアの好みや時間の使い方などで自分に合うチケットが見つかるかもしれません。

それぞれのチケットを簡単にご紹介していきますね!

ジブリパーク 大さんぽ券プレミアム(セット券)

入れるエリア・見られる建物

  • ジブリの大倉庫(展示室、映像展示室、企画展示など)
  • 青春の丘地球屋)
  • どんどこ森サツキとメイの家)
  • もののけの里(乙事主の滑り台周辺など体験エリア)
  • 魔女の谷(ハウルの城(内部)、オキノ邸(内部)、魔女の家(内部))

入場時間指定

「ジブリの大倉庫」のみ時間指定

9:00/10:00/11:00/12:00/13:00/14:00/15:00

料金

  • 大人:平日7,300円/土日祝 7,800円
  • 子ども:平日 3,650円/土日祝 3,900円

ポイント・おすすめな人

ジブリパークの中を「外も中も、すべて体験したい人」に向けた最上位チケットです。

特に魔女の谷では、建物の中まで入れる唯一の事前予約チケットなので、ハウルの城やオキノ邸の内部を確実に見たい人には欠かせません!

初めて訪れる人や、遠方から来る人、「せっかく行くなら後悔したくない」という方に1番おすすめです。

ただ、広さはそんなにあるわけではありませんが建物内部までゆっくり見ているとあっという間に時間が過ぎてしまうかもしれません。

展示物は全部触ることができるんです!

触ったり、写真を撮ったりしたい所がたくさんありますよね!

また、道は坂道だったり自然なままの道もあるので、ベビーカーだったり小さなお子様がいると少し時間がかかってしまうかもしれません。

 ジブリパーク 大さんぽ券スタンダード(セット券)

入れるエリア・見られる建物

  • ジブリの大倉庫(展示・ショップ・カフェ)
  • もののけの里(屋外エリア中心)
  • 魔女の谷(屋外エリアのみ)

※青春の丘(地球屋)、どんどこ森(サツキとメイの家)には入れません。

入場時間指定

「ジブリの大倉庫」のみ時間指定

9:00/10:00/11:00/12:00/13:00/14:00/15:00

料金

  • 大人:平日 3,300円/土日祝 3,800円
  • 子ども:平日 1,650円/土日祝 1,900円

特別施設当日入場券

魔女の谷エリアにある「ハウルの城」「オキノ邸」「魔女の家」を見るにはプレミアムチケットか当日券が必要です。

大人

子供

ハウルの城

1,000

500

オキノ邸

400

200

魔女の家

400

200

 

ポイント・おすすめな人

メインの3つのエリアを見ることが出来るチケットです。

建物の外観やショップ・展示を自分のペースで気が済むまで見ることが出来ますね。

魔女の谷にある建物(ハウルの城・オキノ邸・魔女の家)も当日券を買えば建物内を見ることが出来るんです!

見たいものを細かい所まで見れるから、ゆっくり写真を撮ったり楽しめそう!

メインのエリアをしっかり楽しみつつ、料金を抑えたい人におすすめのセット券です!

魔女の谷は建物の外観や街並みを楽しむ形になるので、「雰囲気を味わえればOK」「時間や体力を考えて回りたい」という人にちょうどいい内容です。

魔女の谷の建物は当日券もありますが、先着順なので売り切れてしまうこともあるので注意が必要ですね!

■ジブリの大倉庫(エリア券)

見られる建物・内容

ジブリの大倉庫

  •  常設展示室
  •  映像展示室
  • 企画展示
  • ショップ、カフェ

入場時間

午前(開園時刻~13:00)/午後(13:00~16:30)

料金

  • 大人:全日 2,000円
  • 子ども:全日 1,000円

ポイント・おすすめな人

ジブリの大倉庫は、展示・映像・ショップなどがぎゅっと詰まった屋内エリアで、「ジブリの世界観を一気に体感したい人」にとても向いています。

建物の中を歩くだけで、作品の裏側や細かな設定に触れられるので、映画を何度も見てきた人ほど楽しいと感じると思います。

テレビなどでよく紹介されている作品と並んで写真を撮れる場所があるのがこのエリアです!

カオナシと並んで写真撮りたい!

屋内なので雨の日や熱い季節でも快適に回れるのも魅力の1つです。

「まずはジブリパークの雰囲気を知りたい」「短時間でも満足感がほしい」という人にとって、選びやすく失敗しにくいエリア券だと思います!

魔女の谷・もののけの里 チケット

入れるエリア

  • 魔女の谷(屋外エリアのみ)
  • もののけの里

入場時間指定

「魔女の谷」のみ時間指定

午前(開園時刻~13:00)/午後(13:00~16:30)

料金

  • 大人:全日 2,000円
  • 子ども:全日 1,000円

特別施設当日入場券

魔女の谷エリアにある「ハウルの城」「オキノ邸」「魔女の家」を見るにはプレミアムチケットか当日券が必要です。

大人

子供

ハウルの城

1,000

500

オキノ邸

400

200

魔女の家

400

200

ポイント・おすすめな人

魔女の谷で街並みや建物の外観を眺めながら歩けるので「写真を撮りたい」「雰囲気を味わいたい」という人にはぴったりです!

映画で実際に登場したパン屋さんでは実際に登場するパンは是非食べたいですよね!

色々なパンがあるから迷っちゃいますね。

「ハウルの動く城」で登場したソフィーの帽子屋さんなど魔女の本棚、「天空の城ラピュタ」の飛行機乗りの塔は誰でも入ることが出来ます。

魔女の谷の建物で「オキノ邸」「ハウルの城」「魔女の家」はチケットがないと入れませんが、全部を見なくても自分が好きな作品を選んでじっくり見ることが出来るので時間を有効に使えますね。

もののけの里も自然と一体になった空間でのんびり過ごすことができます。

ここでしか出来ない体験プログラムもあるので家族や友人との思い出作りにいかがでしょうか?

体験プログラムは事前予約はいらないので気分で出来るのもできるのもいいですね。

特定のエリアだけをゆっくり楽しみたい人やおしゃれな街並みでたくさん写真を撮りたい人におすすめのエリア券です!

どんどこ森 チケット

入れるエリア

  • どんどこ森

入場時間枠

午前(開園時刻~13:00)/午後(13:00~16:30)

料金

  • 大人:全日 1,000円
  • 子ども:全日 500円

ポイント・おすすめな人

どんどこ森は、自然の中を歩きながら物語の世界に入り込めるエリアで、「となりのトトロ」が好きな人には外せない場所です。

サツキとメイの家は、外観だけでなく中の細かいところまで見学できるので、本当に映画の世界に入った様に感じられると思います。

家の中でサツキとメイになりきって写真を撮ったりトトロと写真を撮るのも楽しそうですよね。

キッチンやお風呂場など色々な場所が見れる見たいです!

色々な所で写真が撮りたい!

坂道や森の道を歩く距離があるため、少し体力は使いますが、子供連れはもちろん、大人だけでも童心に返って楽しめるエリアです。

坂道や森の中ですがベビーカーでも大丈夫なようにスロープが走っているので安心です!

ここでしか買えないトトロのお守りもオススメなので是非見て見てください!

自然が好きな人、歩くこと自体が好きな人、ジブリの“日常の風景”が好きな人にはオススメのエリア券です。

青春の丘 チケット

入れるエリア

  • 青春の丘

入場時間枠

午前(開園時刻~13:00)/午後(13:00~16:30)

料金

  • 大人:全日 1,000円
  • 子ども:全日 500円

ポイント・おすすめな人

青春の丘は作品の空気感を大切にした静かな落ち着いたエリアです。

特に「耳をすませば」が好きな人にとっては、地球屋に入れるというだけでかなり特別な体験になるのではないでしょうか。

全体的に静かで、大人向けの雰囲気があるので、「写真を撮りながらゆっくり見たい」「人混みが少ない場所がいい」という方にも向いています。

「地球家」や「猫の事務所」など建物の中は細かいところまで再現されており、じっくり見てしまいます。

「猫の事務所」の中の壁紙や棚の上の写真など細かいところまですごいらしいです!

あれも、これもと見ていると気づいたら時間があっという間に過ぎてしまうと思います。

アトラクション感を求めるよりも、作品の世界観を楽しみたい方、ジブリ映画をじっくり味わいたい人におすすめのエリア券です。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

ジブリパークのチケットは2ヶ月前に買わなければいけないので、どこのエリアが自分に合っているか・何が見たいかなど、かなり前から調べておく必要がありそうですね。

発売日の10日はネットが荒れそうなのでみんなで協力戦ですね!

どのエリアでも限定品が多いのでどこに行くか迷っちゃいますよね。

ぜひ、ジブリパークのチケットをゲットしてジブリの世界を楽しんでみてください!

出典:「スタジオジブリ公式サイト」

 

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